名古屋市中央卸売市場内 受付 朝4時から

TEL:052-671-7230

会社概要

  1. ホーム
  2. 会社概要

会社概要

社名 株式会社イシダナゴヤ
取締役 取締役会長 小林 秋男
代表取締役社長 小林 忠広
本社所在地 〒456-0072 名古屋市熱田区川並町2番22 名古屋市中央卸売市場
TEL 052-671-7230
FAX 052-671-7333
設立 1985年3月
営業品目 イシダのハカリ全般
POSシステム
PC向生産管理システム
各種ラベル印刷
食品流通系製品の販売・メンテナンス
工業用計測器の販売・メンテナンス
食品衛生機器
システム開発
資本金 1千万円
取引銀行 名古屋銀行 三菱東京UFJ銀行
関連会社 株式会社イシダ
株式会社イシダテクノ
イシダ総合システム株式会社

会社沿革

昭和57年 「名古屋はかり株式会社」設立
平成5年 社名を「株式会社イシダナゴヤ」に変更
平成13年 本社を熱田区金山から名古屋市中央卸売市場へ移転
平成26年 小林 秋男 取締役会長に就任、小林 忠広 代表取締役社長に就任
三河営業所 設立
販売管理・システム開発事業部設立
「経済産業省 平成24年度創業補助企業」に認定
平成27年 「16省庁一般競争入札資格企業」に認定
業者コード:0000170116

代表挨拶

1893年(明治26年)の創業以来、イシダは民間初のハカリメーカーとして、日本経済および産業技術の発展と共に、先進の計量技術で社会に貢献して参りました。近年では、計量のみならず包装、検査、表示などの分野に事業領域を拡げ、お客様に信頼と満足をご提供する企業として、世界80カ国以上で事業を展開しております。

弊社は昭和57年に名古屋市中区にて創業いたしました。イシダの計量器を中心に、愛知県の主な卸売市場にて早朝からのメンテナンス、お客様のご要望に合ったシステム構築を念頭に事業を展開して参りました。

市場業者様を中心に、スーパーマーケット様、食品加工業者様、自動車部品製造業者様等、たくさんのご愛顧を頂き、30年周年を迎えることができました。市場の”はかり屋”のイメージから多用なご要望を実現する”アセンブリメーカー”へ これからも社訓「義・誠・信 一貫不怠」のもと、「高度な知識・技術」「現場の要望にお応えする柔軟な対応力」をもって、常にお客様と共に成長しつづける企業を目指します。

代表取締役社長 小林 忠広

企業理念

社訓 義・誠・信 一貫不怠

イシダグループの理念

  • イシダグループの理念
  • 目指すべき姿
  • 企業理念
  • 行動規範
  • コーポレートシンボル
  • 2010年、私たちイシダは、永続と発展を目指して「ISHIDA Mind」を制定しました。
    その中心となる「三方良し」の経営理念は、当社117年にわたる歴史の中で
    脈々と受け継がれてきた哲学であり、今後もゆらぐことなく継承してまいります。

    これからも、常にお客様第一を念頭に置き、人々に喜ばれ、社会のお役に立つ「世の適社」として
    オープン・アンド・フェアな姿勢で、皆さまからの信頼をいただき
    豊かな社会づくりに貢献する企業をめざします。
    目指すべき姿「世の適社・適者」「三方良し」「異体同心」
  • 目指すべき姿「世の適社・適者」
    目指すべき姿「世の適社・適者」「三方良し」「異体同心」
  • 企業理念「三方良し」
    目指すべき姿「世の適社・適者」「三方良し」「異体同心」
  • 異体同心
    私たちは、心を合わせ一体となり共通の目標に向かいベストを尽くせるよう、互いを認め合い、コミュニケーションのとれた風通しの良い職場を築きます。
    三現主義
    私たちは、現場、現物、現実の三つの「現」を大切にし、客観的な事実に基づいて、物事の本質を見極め、お客様や社会の期待にお応えします。
    Speed! Speed! Speed!
    私たちは、世の中の変化に対応するため、独自のスキルを磨き、お客様とパートナーシップを大切にしながら、素早くきめの細かい行動を心掛けます。
    知徳一体
    私たちは、それぞれの専門分野でプロフェッショナルとなり、社会人として尊敬され、信頼される高い品性を身につけるよう努めます。
    志、そして日々前進
    私たちは、志をもって揺るぎない夢や目標に向かい、小さくとも確実に今日の一歩を重ね、情熱をもって前進を続けていきます。
    目指すべき姿「世の適社・適者」「三方良し」「異体同心」
  • ISHIDA
    イシダグループの熱い思いをこのシンボルマークにこめて
    小文字の「i」を抽象化した図形の中にイシダグループの事業の基礎と理念・精神を凝縮しました。
    正確に“モノをはかる”というイシダグループの基礎であるスケールの原理の抽象化をモチーフにしています。 中心をつらぬくラインは過去から未来へと続く時代の流れを、上の「」は時代とともに成長し拡がる人々の二一ズを、 下の「」がその時代の二一ズに対して焦点を合わせて対応する「世の適者」としてのイシダグループの存在意義を表現しています。 スリットの入ったロゴタイプと組み合わせた全体のフォルムは、精緻なテクノロジーをイメージさせると同時に「人」が未来に向けて 大きく手を拡げるヒューマンで挑戦的な企業姿勢を表しています。
ページのTOPへ